被災者最優先の復興と住民が主人公の県政を

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母親連絡会が「赤紙」配布、子どもに平和な日本を

 岩手県母親大会連絡会(鈴木まき子会長)は15日昼、盛岡市で旧日本軍の召集令状を印刷した「赤紙」を配布し、安倍9条改憲阻止の3000万人署名を呼びかけました。 マイクを握った亀卦川瑞枝事務局長らは、安倍政権は核兵器禁止条 …

宮古民報が届きました

宮古民報1575号(1) 宮古民報1575号(2) (2018/8/12・19合併号)核のない平和な世界へ 高校生が積極的に発信

高橋ちづ子衆院議員を迎えて集い 共闘進める党を大きく

 日本共産党両磐地区委員会は8日、一関市の3カ所で「高橋ちづ子衆院議員と語る会」を開きました。 高橋氏は、原発ゼロ法案や被災者生活再建支援法改正案など野党共同で提出した法案が20本に上り、9条改憲の発議もさせなかったと国 …

北上かわら版が届きました

北上かわら版1110号(2018/8/9) 草の根から「核廃絶」実現を 非核・平和市民のつどい開催

北上市で「第32回非核平和市民のつどい」

広島に原爆が投下されて73年がたった6日朝、北上市の詩歌の森公園で「第32回非核平和市民のつどい」が開かれました。労働組合や民主団体などでつくる同実行委員会が主催し、強い雨のなか、市民50人が参加しました。 主催者あいさ …

原水協が「ヒロシマデー行動」 世界に伝えていきたい

 広島に原爆が投下されて73年となった6日昼、岩手県原水協は盛岡市で核兵器廃絶を求める「ヒロシマデー行動」に取り組みました。金野耕治、渋谷靖子の代表理事らがマイクを握り、ヒバクシャ国際署名への協力を呼びかけました。 金野 …

「新いわて」が発行されました

新いわて733号 (2018/8/5) 花巻市議選で初の3議席 「安倍政治ひどい」と共産党に

県革新懇宣伝 9条守る共闘さらに

 岩手県革新懇と盛岡革新懇は3日昼、盛岡市大通で9条改憲を阻止し、安倍政権の早期退陣を求める宣伝をしました。猛暑のなか、県革新懇の国分博文事務局長、いわて労連の金野耕治議長らがマイクを握り、3000万人署名への協力を呼び …

5校の学級・学科減延期 高校・地域の学校を守る取り組みを県教委が評価

 岩手県教育委員会は8月1日、県議会・商工文教委員会で、2019年度の県立学校編制案について報告しました。現在の2学級から1学級減の計画だった前沢、山田、葛巻の学級減を延期▽現在の4学科から3学科にするとした水沢工の学科 …

「宮古民報」が届きました

宮古民報1574号(1) 宮古民報1574号(2) (2018/8/5) 公的医療は地域の生命線 必要な産業的位置づけ 宮古民報1573号(1) 宮古民報1573号(2) (2018/7/29) 県などへの来年度予算要望 …

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