被災者最優先の復興と住民が主人公の県政を

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「宮古民報」が届きました

宮古民報1554号(1) 宮古民報1554号(2)

復興へ支援金拡充は急務 小池書記局長 大槌町長・釜石市長と懇談

 東日本大震災7年を前に調査に入った日本共産党の小池晃書記局長・参院議員は21日、死者・行方不明者約1300人が出た大槌町の平野公三町長や釜石市の野田武則市長と懇談しました。 大槌町役場で平野町長は、深刻な人口減少の中、 …

東日本大震災7年 小池書記局長らが岩手入り 復興長期化 国は支援を

 日本共産党の小池晃書記局長・参院議員、紙智子、岩渕友両参院議員は20日、東日本大震災から7年を迎えるのを前に岩手県に入りました。 県庁で達増拓也知事と懇談。小池氏は、復興は国政の最重要課題でありながら、国が被災地への責 …

「宮古民報」が届きました

宮古民報1553号(1) 宮古民報1553号(2) (2018/2/22) 地域を支え、信頼される宮古病院へ 常勤医確保が大きな課題

改憲発議阻止必ず 「岩手の会」がデモ、「2段階改憲」許さない

安倍9条改憲NO!全国市民アクション岩手の会は19日昼、盛岡市で安倍9条改憲に反対するデモ行進をしました。冷え込みが続くなか、約100人が参加しました。 出発前にマイクを握った憲法改悪反対岩手県共同センターの金野耕治事務 …

「新いわて」が発行されました

新いわて722号(2018/2/18) 市民と野党の共闘の発展へ強く大きな党を 日本共産党岩手県党会議

「ヒバクシャ国際署名」さらに、ジャンプアップ集会、日本被団協の和田さん講演

 ヒバクシャ国際署名岩手の会は18日、盛岡市で署名推進のジャンプアップ集会を開催し、会場満席の150人が参加しました。 岩手の会は県内の署名最終目標を50万人と決め、15日現在で14万7168人分を集めました。集会では「 …

岩手県教委 小5まで35人学級に

岩手県教育委員会は15日、県内の小中学校で実施している少人数(35人)学級の対象を、2018年度から小学5年まで拡大する方針を明らかにしました。 県の少人数学級は、県民の世論と運動の盛り上がりで、06年度から小学1年を皮 …

「陸前高田民報」が届きました

陸前高田民報434号(2018/2/16) 新・高田病院へ バスやBRTが乗り入れ 市が4月からの市内の運行計画を策定

食・農ネットが知事に要請、TPP11の影響試算を

TPP(環太平洋連携協定)11や日欧EPA(経済連携協定)などの交渉が国民不在で進められるなか、いわて食・農ネットは15日、達増拓也知事に対し、食の安全と地域農業を守る取り組みを要請しました。 荻原武雄会長らが参加し、日 …

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