奥州市議会が戦争法廃止へ意見書可決

奥州市議会は22日、安全保障関連法の廃止を求める意見書を、日本共産党(4人)などの賛成多数で可決しました。公明党(2人)や自民系無所属の議員らが反対しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です