県議選勝利へ 奥州市で「新春のつどい」

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奥州市と金ケ崎町の日本共産党と後援会は31日、紙智子参議院議員を迎えて2015年新春のつどいを開き210人が参加しました。斉藤信党県議団長が「4年前2議席になり県政は大きく変わった。3議席でもっと大きな仕事を」千田みつ子奥州市議は「地元5県議の動きが見えない。地域医療、農業など住民の願い・思いがしっかり届く県政実現のために、厳しいたたかいに挑んでいきたい。」と決意表明しました。

紙議員は、「躍進で新しい時代を迎え、国政のあり方が変わりつつあること、支配層の共産党封じ込めの戦略をうち破ったこと。暴走メニューは国民の支持を得ていないし、安倍政権は重要な争点の解決策を示せないでいる。県議選は、「暴走政治ノー」をつきつけるたたかい。千田みつ子さんこそ県議会にふさわしい人」と訴えました。

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