月命日にあたって、震災復興のとりくみ街頭から報告

CCSE8OtUEAAFdmg 東日本大震災津波から4年1カ月となった4月11日、日本共産党岩手県委員会が、JR盛岡駅前で、菅原則勝委員長、斉藤信県議が被災者の現状や復興のとりくみの現状、“いのち、くらし守る復興”“復興に冷や水を浴びせる消費税増税や戦争立法など安倍政権の暴走はストップを”と今後の決意を訴えました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です