被災者最優先の復興と住民が主人公の県政を
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県議団の活動

簗川ダム建設見直しを 党県委が県に要請

 日本共産党岩手県委員会は7月31日、簗川(やながわ)ダム建設事業(530億円)が5年ごとの再評価について県大規模事業評価専門委員会にかけられたのを受け、達増拓也知事と倉島栄一委員長に、事業見直しを求める申し入れをしまし …

矢巾町中2自殺問題 「子どもの命 最優先に」 共産党が申し入れ

 7月14日、日本共産党岩手県委員会と県議団は、八重樫勝県教育委員長と高橋嘉行県教育長にたいし、7月5日に矢巾町内の中学2年生が、いじめを苦に列車に飛び込み自殺する事件が発生したことを受け、いじめ問題に関する緊急の申し入 …

戦争法案の廃案求める意見書 岩手県議会が可決

岩手県議会は最終本会議の8日、「安全保障関連法案を廃案とするよう強く要求する」という意見書を賛成多数で可決しました。自民党と公明党が反対し、いわて県民クラブの一部も反対しました。都道府県レベルで戦争法案廃案を求めた意見書 …

県立千厩病院の泌尿器科、眼科の常勤医師確保を求める要望

7月7日、日本共産党県議団(斉藤信県議団長)と一関市議団(菊地善孝団長)は、八重樫幸治県医療局長にたいし、県立千厩病院の泌尿器科、眼科の常勤医師確保を求める要望を行いました。 一関市内の旧東磐井地域の基幹病院としてその役 …

復興事業 「国に負担軽減求めよ」 斉藤県議

岩手県議会東日本大震災津波復興特別委員会で25日、日本共産党の斉藤信議員が質疑にたちました。復興事業の被災自治体一部負担(2020年度まで5年で県73億円、沿岸12市町村16億円、計約90億円)について「復興に水を差す安 …

紫波町の豪雨被害現地調査 斉藤県議と町議団

6月17日、16 日の午後に紫波町で1時間当たり95.5ミリの記録的な豪雨となったことを受け、斉藤信県議は、細川恵一、及川ひとみ両町議とともに被災状況の現地調査を行いました。紫波町稲藤地区の農家では突風で小屋が吹き飛ばさ …

党国会調査団 達増知事と懇談 復興予算 全額国負担で

 5日、小池晃副委員長・参院議員、畠山和也衆院議員ら国会議員調査団は、政府が2016年度から被災自治体に復興事業費の負担を求めようとしていることについて、達増拓也知事と懇談・意見交換しました。斉藤信、高田一郎両県議が同席 …

津波救援復興の記録集を作成

 日本共産党岩手県議団はこのほど、『あの日から4年ー東日本大震災津波 救援復興活動の記録』の冊子を作成しました。 「被害の状況」「活動報告」は全面カラーページで写真を多数掲載。救援復興の課題を取り上げた斉藤信、高田一郎の …

「いちのせき民報」が届きました

いちのせき民報 高田一郎  「戦争立法」は許しません

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