被災者最優先の復興と住民が主人公の県政を
新 着
  • HOME »
  • 新 着 »
  • 県議団の活動

県議団の活動

【県議会】医師と看護師増やせ 斉藤県議が求める

県立病院職員の年休取得 5日未満は30.3%、看護師で23.2%  岩手県議会予算特別委員会で12日、日本共産党の斉藤信県議は県立病院の医師確保と看護師の抜本的な増員を求めました。 斉藤氏は、県立病院等経営計画(2014 …

「しんぶん赤旗」に 斉藤信県議団長の談話が掲載「命・生業守る支援継続を」

「しんぶん赤旗」3月11日号に、東日本大震災 被災3県議団長語る 「命・生業守る支援継続を」という斉藤信県議団長の談話が掲載されましたので、紹介します。 命・生業守る支援継続を  岩手 斉藤 信さん  大震災津波から8年 …

【県議会】国に医師の増員促せ 千田県議が求める

 県議会予算特別委員会で6日、日本共産党の千田美津子議員が総括質疑に立ち、深刻な医師・看護師不足を取り上げました。 厚労省が発表した医師偏在指標で岩手県は全国最下位でした。千田氏は、日本の医師数はOECD諸国と比べてダン …

【県議会】部活顧問暴力で県教委に謝罪求める

盛岡市内の県立高校バレー部に所属していた元男子生徒が、部活動顧問の暴力や暴言でPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症し、顧問の男性教諭と岩手県に損害賠償を求めた裁判で、県に40万円の支払いを命じる判決が確定しました。 …

岩手県議会 高田県議が一般質問 孤独死なくす対策を

 岩手県議会本会議で25日、日本共産党の高田一郎議員が一般質問に立ち、大震災津波からの復興の課題などをとりあげました。 高田氏は、被災者の孤独死が年々増加し、2018年には前年の2倍の21人(災害公営住宅で18人)が亡く …

斉藤信県議の県政報告が届きました

斉藤信の県政報告№163(2019年2月) 2019年度県予算案 被災者の医療費・介護保険料の免除に4.9億円/子どもの医療費助成の現物給付ー8月から小学生まで拡充/35人学級ー小中学校全学年で実施/児童福祉司を5名増員 …

高田一郎県議の県政報告が届きました

高田一郎の県政報告№57 2019年1月号 激動の2019年 いのち輝く希望の年に!

「千田美津子の県政報告」「こんにちは千田みつ子です」が届きました

こんにちは 千田みつ子です №7 (1) こんにちは 千田みつ子です №7 (2)  医師確保 千田県議と奥州市議団が関係機関に要請活動~国の責任で産婦人科などの医師確保を~ 千田美津子の県政報告№9(1) 2018年1 …

「斉藤信の県政報告」が届きました

斉藤信の県政報告 №162 2019年1月 国費の投入で高すぎる国保税の引き下げを/陸前高田市の復興状況を調査/「幸福」を指標にする次期総合計画を実効あるものに/部活動から暴力を根絶する取り組みの強化を など

復興と福祉 党県委員会が達増知事に予算要望

 日本共産党岩手県委員会は12月28日、達増拓也知事に対し、2019年度県予算に関する申し入れをしました。菅原則勝委員長、斉藤信、高田一郎、千田美津子の各県議、吉田恭子党国会議員団岩手県事務所長が参加しました。申し入れは …

« 1 2 3 15 »
PAGETOP
Copyright © 日本共産党岩手県委員会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.