被災者最優先の復興と住民が主人公の県政を
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県議団の活動

【県議会】「孤独死」を出さない取り組み強化を求める

3月15日、岩手県議会・予算特別委員会で日本共産党の斉藤信県議が質疑に立ち、東日本大震災津波から5年を経過し、被災者の状況は一層に深刻になっているとして、孤独死を出さない取り組みについて質しました。 仮設住宅で生活してい …

【県議会】病床削減ありきの地域医療構想について質す

 3月14日、岩手県議会・予算特別委員会で日本共産党の斉藤信県議が質疑に立ち、県が策定を進める地域医療構想について質しました。斉藤県議は、2025年時点で必要な病床数を県全体で2014年比約3100床(23%)減とする地 …

【県議会】県立病院の医師確保、看護師確保対策を求める

 3月14日、岩手県議会・予算特別委員会で日本共産党の斉藤信県議が質疑に立ち、県立病院の医師確保、看護師確保対策について取り上げました。 岩手県立病院等の経営計画では、医師は2014年度・15年度で51名の増員計画として …

【県議会】保育予算増働きかけて 千田県議が総括質疑

 岩手県議会・予算特別委員会で日本共産党の千田美津子議員が8日、総括質疑に立ちました。 県内の待機児童は732人(昨年10月現在)にのぼることについて、千田氏は「子ども・子育て支援新制度」のもとでも待機児童が増えていると …

斉藤県議が一般質問 達増知事5野党合意評価

1日の岩手県議会で、日本共産党の斉藤信議員は戦争法廃止、選挙協力での5野党合意をどう受け止めたかと達増拓也知事に一般質問。達増知事は「安保関連法の廃止を軸に民意を結集し、新しい政治の動きを生み出そうとする各党の志は、評価 …

県議会 35人学級拡充さらに 斉藤県議が要求

3日の県議会・商工文教委員会で、日本共産党の斉藤信県議は教育委員会に対する質疑に立ちました。 2月に県教委は、小学校1年生~4年生と中学校1年生で導入している35人学級について、来年度から中学校2年生にも拡充する方針を示 …

東日本大震災5年 斉藤信県議団長が「赤旗」で語る

日本共産党の斉藤信県議団長は、東日本大震災津波5年にあたって、「しんぶん赤旗」のインタビューにこたえて、次のように語っています。  岩手県の被災者は今も応急仮設住宅に1万7000人、みなし仮設住宅を含めると2万2000人 …

県議団が宮古市・大槌町の復興状況を調査 水産業の販路拡大切実

 日本共産党の斉藤信、高田一郎の両県議らは16日、宮古市と大槌町の復興状況を調査しました。 宮古市の佐藤日出海産業振興部長は、昨年度の魚市場の水揚げ数量が大震災前の状況に戻るなど「全体的には順調に復活している」と説明。同 …

高校再編 住民の合意を 党県議団が県教委に要請

 2月10日、日本共産党岩手県議団は、八重樫勝県教育委員長・高橋嘉行県教育長にたいし、県教育委員会が昨年12月25日に示した、新たな県立高等学校再編計画(案)に関する申し入れを行いました。高橋教育長・木村久高校改革課長が …

DIOの破たん 達増知事「おわび」 斉藤県議が追及

10日の岩手県議会・東日本大震災津波復興特別委員会で、DIOジャパンの緊急雇用創出事業の破たんに関する集中審議が行われ、日本共産党の斉藤信議員が質問しました。県の責任について達増拓也知事は「申し訳なく思っており、県民の皆 …

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