日本共産党奥州市委員会が発行する「民報おうしゅう<読者版>」1月16日号で、私のことが紹介されています。
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8日の奥州市で「新春のつどい」が開かれ、160名以上を上回る参加があり、県議選勝利に上でも大きな弾みをつけることができました。
私は、「書記長となって5年、斉藤県議と一緒に県庁に足を運び、雇用、住宅リフォームなどたくさんの要求実現に取り組んできた。要求実現の活動では(他党の)現職の県議に絶対負けるものではない。県議複数化にがんばりたい」と決意表明しました。大門参院議員も夜遅くまで交流し、「とても活気と勢いのあるつどいだった」と感想を語っていました。
奥州市で年始の活動を開始しました。
3日、及川善男奥州市議と一緒に地元のみなさんと対話しました。4日、仕事始めの奥州市役所前で、新年の決意をのべました。
| 日本共産党岩手県委員会は12月30日、来春のいっせい地方選の県議奥州区(定数5)に瀬川貞清書記長を擁立すると発表しました。 民主党政権と同県政は福祉・暮らし切捨て、簗川ダムなど大型開発を推進。わが党は県政オール与党のもと、唯一の野党として県民要求実現のため奮闘してきました。奥州区での必勝めざし、県議複数化実現はさらなる県民要求実現の大きな力になると会見で述べました。 |
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| 本日、齋藤信県議と岩手町の日本共産党議員団とともに、去る7月17日、ゲリラ的な集中豪雨に見舞われた岩手町御堂の災害現場を調査しました。局部的な被害ですが、その現状は想像以上です。今から22年以上前に、黒沢川の大水害というものがありました。研究してみたいと思っています。 | |
| 選挙戦が終わりました。県民のみなさんのあたたかいご支援とたくさんの要求、熱い激励をうけてのたたかいでした。 紫波町の演説会では、「デイサービスの利用料が払えないので、入浴サービスを週一回にした」おばあちゃんの話が出されました。「消費税が福祉に使われるなど、真っ赤なウソだ」と訴えられました。 盛岡市内で、選挙カーの前を通過したおばあちゃんが、腰をかけて演説を聞いてくれました。握手を求めると「こんなにやさしい人でしたか。会えてよかった。長生きしてよかった。」と手を合わせられました。 |
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| 花巻市内でも「あなたの演説の通りです」と涙を流しながら握手してくれました。 結果はでましたが、引き続きバッチのない国会議員として、消費税増税ストップ、後期高齢者医療制度撤廃、雇用と経済、農林漁業など、公約実現のために、がんばります。 | |
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昨日、4つの政見放送の収録を終えました。「時間を守らなければ」「間違えないように」と緊張しながら、何日も練習しました。収録を終えると関係者から「よかったですよ」と声をかけられ、ほっとしました。今日は、地元奥州市での「事務所びらき」、いよいよ明日が公示です。
民主党と自民党が消費税10%への大増税を言い始め、事務所にもたくさんの声が寄せられています。 4人家族で年間16万円の増税。生活もこわし、日本経済にとってもマイナスです。そして大企業減税とセットです。 消費税増税ストップへ、全力で訴えます。 そして今日は沖縄慰霊の日でした。沖縄県民の痛みをわがこととして、普天間基地の無条件撤去をかかげてがんばります。 さあ、いよいよ本番です。 |
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| 参院選公示が目前です。準備の仕事も盛り沢山です。その中で街頭での宣伝にでかけてきました。 6/19は斉藤信県議と川徳前で、6/20には高橋ちづ子衆院議員とともに演説にたちました。 菅内閣の誕生で一時変化した反応が、「消費税10%」方針で再び、雰囲気が変わった感じです。 収入が増えないのに年間34万円もの生活費が消費税として消えていくなど、本当に許せません。ましてやそれが大企業の法人税の減税の穴埋めに使われるとなるとーー私は心から怒りをこめて告発しつづけたいと思います。 |
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6月15日は、仙台で政見放送のリハーサルがありました。
私は1993年の衆院選旧岩手2区に立候補して以来、2度目の政見放送になります。
私は、時間を守る(5分30秒)ことをめざしましたが、第1回目は4秒オーバー、第2回目は26秒あまり、うまくいかないものです。
本日は事務所に戻り、早速改善の努力をしています。
| 12日は、浄法寺のつどいのあと、いわて青年集会に参加しました。 浄法寺のあとだったので、浄法寺の話を少ししました。浄法寺の農家の方々も、盛岡で集まっている青年たちも、同じ悩みの中にあるのだと思いました。 私は70年代に労働者の組織化にもとりくんだのですが、今のように、派遣の苦しみとか、職場がないとか、という状況では全くありませんでした。 いまの若者をめぐる事態は自然現象じゃないんだ、と言いたいのです。派遣労働を自由化してきた政治の責任です。 若者たちに連帯して政治を返るためにがんばりたい、と決意を新たにしています。 |
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